お茶のこさいさい

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妄想

88: 名無しさん@おーぷん 2014/10/22(水)18:18:16 ID:FRMFS9m7X
昔旦那が勤めてた会社で起こった修羅場。
旦那の同僚が交通事故で亡くなってしまったため中途採用でAという人が入ってきた。
歳も近いからと旦那が指導係になったらしい。
指導係と言っても即戦力になる人を採用したので特に教えるような事もないし、なによりも亡くなった同僚の穴を埋める以上の働きをしてくれるAにみんな感謝感激のブリザード状態だったそうだ。

888: 恋人は名無しさん 2009/10/15(木) 11:14:07 ID:ZwIhs58G0
それはそれはくだらん修羅場だが。 

俺…社会人 フツメン  
彼女…大学生 外見は可愛い(藤井リナみたいな) 
順平君(仮名) 知らんがな 

俺と彼女は付き合って二年。 
元々彼女はミーハーなところがあり、芸能人に本気で恋し、またそれが本気で実現すると思っているようなやつだった。 
まぁそれが可愛いと思っていた俺が馬鹿だったった話だが。 
また、極度の飽き性であり俳優やら芸人やら点々と移動し、今は自分より年下であるジャニーズジュニアに現を抜かしていた。 
日常会話に普通に登場させ、その順平君(仮)の魅力を語るのであった。  

44: 1/3 2010/02/01(月) 16:06:25 ID:GDEgPoI00
巻き込まれた修羅場の話 
フェイクありなので、おかしな箇所あってもスルーよろ 

ある日会社で仕事をしてると、Aという女性が私を訪ねて来た。 
私は営業事務なので、基本的に私に来客はない 
おかしいな?と思いつつも玄関まで行くと、笑顔の女性がいた 
用件を聞こうとすると、笑顔が般若に変わり 
「こんの泥棒猫がー!!!」 
と叫びながら、なぐりかかってきた 

意味もわからず、なぐられ、倒れそのまま足蹴にされた 
たまたま昼時だったので、すぐ他社員さんが止めてくれたが 
現状が理解出来ず、ただ呆然と人ってあんなに顔が変わるものなんだ…とぼんやり思ってた