お茶のこさいさい

ほっこりほのぼのを中心に生活系の短文のお話しをまとめたサイトを運営しています。 忙しい時間の中でもサクッと読めるような短文記事ばかりですので通勤・通学・就寝前にでも読んでいただけれると嬉しいです♪

スポンサードリンク

ワロタw

616: 名無しさん@HOME 2011/12/16(金) 12:05:06.76

うちのトメはとにかく物を知らない。一番びっくりしたのが、日本の首都は北海道だと思っていたこと。 
ウトと夫がトメ自身に「日本 首都」でググらせたり、wikiで東京を検索させて「日本の首都が置かれている都市である」 
と書いてあるのを見せたりしたけど、それでも認めないという強情性も兼ね備えた、非常に厄介なトメ。 

ちなみに北海道の理由は「面積が一番広いから」。トメが溺愛するコトメコ(旦那姉の子・当時小6)に説明され、やっと認めたらしい。 
私に害はないし、中距離別居で嫁いびりも特になかったので、トメの存在はあまり気にしていなかった。

スポンサーリンク

551: 名無しさん@HOME 2015/06/03(水) 12:01:56.33
まだ小学校に行くか行かないかの頃 
夜中に騒々しくて目が覚めたら、ガラス片の散らばる暗闇の廊下で父親が母親を土下座させて掃除機で頭吸ってたのを見たのが修羅場 

580: なごみ 2012/01/06(金) 20:04:43.11 ID:IVA+Copa0
正月休み中、暇を持て余して昔笑ったコピペを読み返してたら思い出した出来事。 

私は北海道出身なんだけど、うちの高校では掃除当番ならぬ、早朝の雪かき当番があった。 
人数は生徒4〜5人+先生1人で、玄関から校門前までの間の道を作る、みたいな感じ。 

そんなある日の当番のメンバーに、クラスのムードメーカー的なおバカ男子2人がいた。 
そして監督の先生は、それまでに数々のお茶目な武勇伝を残してきた教頭先生だった。 

448: 名無しさん@HOME 2007/10/29(月) 22:46:01
流れを豚切りして我が家のおトメ様。 

「お腹もみ/もみ便秘持ち〜凝りをとりとり開通よ〜」 

嫁子が末孫をベビーマッサージをする横で、飼い猫を仰向けにして、腹周りをもみくちゃにして、仲良く戯れていらっしゃいました。 
嫁子は大笑い、孫も釣られて大笑い。 
トメさんも笑顔で上機嫌。 
歌詞は創作なんでしょうが、メロディーは何か聞き覚えがある。 
元ネタが気になって仕方がない嫁子です。 
頭から離れないよ〜 

626: 名無しさん@どーでもいいことだが。 02/06/15 22:19 ID:Px7nmr5p
本当にいる漫画のような人。 
T氏はとある研究においてはすごい実績を持つ学者さん。特許なども数多く取得。 
だが、自分の専門分野以外のこととなるとすこぶるトボケていらっしゃる。 
ツッコミ兼助手役のS嬢(彼女も別の味わいのある人なのだが)が 
メールで「〜でした(笑)」と書いたところ、T氏より 
「Sさんのメールに書いてある『(笑)』とは一体どういう意味なのですか?」 
と真顔の質問。それまでの経験から、とても正確に意味を伝える自信のないS嬢は 
「一種の句読点のようなものですよ」とテキトーに返事。 

195: 名無しさん@家庭ちゃんねる 2014/11/21(金) 21:32:28
実父の話。 

私の父はプライドが高くて、コミュニケーション下手で友達が少ない頑固爺。 
冗談言ってるのも見た事ないし、真面目でとにかく固い。 

仕事でヘマして凹んでる私にエールを送りたくて仕事の話を聞き出すんだけど、 
「そんな気持ちでやる事がお客様のためになってるのか!」とか言って私を泣かせた過去もあるw 
(そーなんだけど今言うなってw) 

513: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2006/02/15(水) 10:12:49 ID:qPvDOrQH
今行ってる職場、シルバー関連なので爺さまが多い。 
んで、袋にわさっと入ってる生協のチョコをかごにいれて 
爺さまたちがたむろってるところに持ってった。 

爺1(*゚д゚)「チョコだ!」 
爺2(*゚д゚)「チョコだ!」 
爺3(*゚д゚)「チョコだ!」 
咆哮にも似たどよめきが上がる。 

158: 名無しさん@家庭ちゃんねる 2014/04/21(月) 21:29:02
会社で夫が「某北の国の総書記様に似てる」といわれ(実際似ている) 
ちょっとイライラのような、モヤモヤのような感じで帰宅してきて、愚痴ってた。 

251: 名無しさん@おーぷん 2015/06/09(火)10:51:23 ID:7qA
友人Aが結婚した
10歳以上年の離れた明るく可愛い嫁さんだった
結婚式は盛大だった、友人はハゲだが幸せそうに笑い泣きしてた
なんであんな若くて可愛い嫁さんが、と俺は羨ましく思いつつも祝った

数ヵ月後に俺は有給を取って本屋巡りをしてた
その最中に俺は友人の嫁さんが黒塗りの外車に乗って
地元でおしゃれと人気のホテルに入っていくのを見た
運転席側はよく見えなかったが友人ではなかったように見えた

610: 名無しさん@おーぷん 2015/03/21(土)22:25:57 ID:HJx
旦那は大の動物嫌いだった。過去に犬に噛み付かれてから犬も猫も鳥も無理。そんな旦那の衝撃的な話です。
我が家の庭に茶トラのメス猫が入り浸るようになった。餌付けしていたわけじゃないんだけど、あちらこちらで可愛がられているのか、やけに人慣れしている猫でした。
旦那は「毎日鬱陶しいな。でも俺だって鬼じゃない。保健所には通報しないでおいてやる。」と静観。
あるときから旦那は単身赴任になった。時が過ぎて単身赴任が終わり、家に帰ってくるといつもの茶トラのお腹がぷっくり膨れてた。