お茶のこさいさい

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浮気

242: 228 2006/05/05(金) 23:29:59
もうベッドに入った瞬間に寝れるってぐらいに疲れて帰宅すると 
ベッドの上に彼女と見知らぬ男がコッチを見て固まってた、その 
時の俺の頭の中は 

「うわ〜浮気してるよ、あぁ眠たい寝たいな〜でも浮気してるよ 
あぁでも寝たい眠い、寝させてくれ〜」×5 

みたいな考えがグルグルグルグル頭の中を駆け巡ってる間に男が 
服を着て出て行こうしてたんでそれを見たら「ムカッ」と来て 
男の顔面をドガッとなぐった記憶はあるんだけどそれ以降の記憶は 
無く、朝起きると彼女が朝ごはんを作って正座しながら待ってたよ

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677: 名無しさん@おーぷん 2015/03/19(木)09:29:26 ID:QCv
3年間娘と信じて育てていた子供が自分の父親の子供だと発覚したときの衝撃はすごいね。
何にも考えられなくなって頭の中が真っ白になりました。
昨日ようやく決着がついたんだけどもさ。本当に大変でした。
話はおととしの年末に親父がひき逃げに遭ったことに始まった。
無防備な状態だったところを車で吹き飛ばされて死ななかったのが不思議なくらいの事故だった。
ところがその時に親父は自分が死ぬと信じてるものだから、(この時は俺もおふくろもそう思ってた)
過去の悪行を息も絶え絶えながら白状し始めた。

857: 恋人は名無しさん 2011/04/29(金) 15:56:22.63 ID:a33kOX6d0
一年前の話。 
シフトを間違えて出勤。 
間違えたのでそのままとんぼ返り。 
休日なのでと思い静かに帰宅。 
居間へ行くと 婚約者と見知らぬ女が真っ最中。 
頭が真っ白になって後ずさって外に出た。

42: 名無しさん@おーぷん 2015/05/17(日)11:51:36 ID:tDy
義弟(夫の弟)嫁に、義弟と浮気してるだろう!と怒鳴り込まれたことがある。
もちろん事実無根。
私は夜勤のある仕事で、義弟が外泊したという日のタイムカードを提出したり
結局アリバイが確認されて疑いは晴れたんだけど、とにかく大変だった。
義弟嫁は泣きわめいて話にならないし、義弟はオロオロするだけで止めないし
夫が信じてくれたのだけが救いだった。
浮気疑惑は晴れたけど、義弟夫婦は結局離婚。子供はいないし性格の不一致ということで
貯金を分けて円満?離婚した。

493: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/08/19(水) 08:47:36.28 ID:oslj4OUu.net
俺のって言うより、家族の修羅場 

数年前、家族が崩壊した 
きっかけは、父ちゃんの不倫発覚 

とりあえず簡単なスペック 
俺 当時23歳 会社員 
姉 当時26歳 会社員 婚約済み 
父 当時53歳 会社員 
母 当時51歳 パート 

574: 恋人は名無しさん 2006/08/02(水) 13:58:19
じゃあ、昔の修羅場を。 
10年くらい前の話。 

当時 俺27 
彼女 25 
共通の友達A(♂) 25 


口約束だが、婚約していた彼女がいた。 
付き合って 二年の彼女と、親に会う話などしている時には幸せを感じずにはいられなかった。 
彼女は、特別美人というわけではないが 優しい明るい性格だったから友達が多い。 
俺の友達の中にも、共通の友達が何人かいた。

367: 恋人は名無しさん 2006/05/20(土) 18:52:42
マタ〜リ書こうと思います 

当時の年齢 俺21 彼女24 浮気相手のオッサン34 

合コンで知り合った3歳年上の彼女と付き合いだして、半年が経った 
あたりから彼女が「忙しい」を理由に会う機会が少なくなった。 
まぁ向こうは社会人だし仕方ないか、と思いながら大学生活を楽しみ 
ながら、特に気にせずに過ごしていました。 

699: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/08/23(火) 18:23:13.99
事後報告且つ簡潔ですまない 

二年前の話 
俺(32)食品系会社員、元嫁(29)専業  
・元嫁風呂中に知らない男の名前から着信。元々男の知り合いが居ない人なので、不信に思い代わりに出て「もしもし」というと無言で切られる 
・興信所→黒。両親の不貞行為をみて育ったので、不貞行為に激しい嫌悪感があるため再構築不可、離婚決意 

37: 名無しさん@HOME 2012/08/08(水) 10:25:32.95
両親がダブル不倫していた。 
ある日、大学の講義も終わって家に帰ると母と知らない男の人。 
しかも衣服がはだけている…この時点で自分は母に対して信用度がゼロに。 
しかも「待って、これには事情が…」とわけわかめ。 
物凄い衝撃的シーンだった。 
でも何故かその時父に言ってしまおうとかは思わなかったんだよね。 
そんで、母とギクシャクしたまま半年経過。 

127: 恋人は名無しさん 2010/12/16(木) 12:27:41 ID:1rsMeIaS0
むかしむかし、私のウエストが62センチだったくらい大昔の話です。 
当時婚約していて、結婚式場も決まってました。 
新居もあり結婚式後にすぐ住めるようにすこしずつ荷物を運びいれてる状態でした。 
そろそろ結婚式の招待状を発送しようかという時期に、いきなり婚約破棄を言い渡されました。 
結婚式の準備を見てて思ったけど君は僕の母とうまくやっていけないという理由でした。 

たしかにクセのあるお姑さんになりそうだなろは思ってましたが、はいそうですかというわけにもいかず問い詰めました。 
両家交えて話し合いとなったのですが、その半分くらいをなんだかんだと理由つけて婚約者本人が欠席する状態でした。