お茶のこさいさい

ほっこりほのぼのを中心に生活系の短文のお話しをまとめたサイトを運営しています。 忙しい時間の中でもサクッと読めるような短文記事ばかりですので通勤・通学・就寝前にでも読んでいただけれると嬉しいです♪

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235: おさかなくわえた名無しさん 03/01/27 02:50 ID:UuANrfwe
ウチの犬が病気になったときに、 
いつも行っている動物病院では対応ができなくなったため、 
大学病院を紹介してくれた獣医さんがいました。 
その先生はわざわざ初診当日に大学まで来てくれて、 
手術当日も、ご自分のせっかくの休日なのに心配して様子を見に来てくれました。 

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27: なごみ 2013/09/13(金) 13:10:41 ID:gWykCult0
ジャンル友のAが結婚した。 
相手は同人活動はしてないけど理解ある人で、先日新居にお呼ばれ。 

少しお酒も入って機嫌よくなった旦那さん、 
Aが足りなくなった飲み物買うと近くのコンビニに出ていった時 
「帰ってくるとね、ご飯できてるんですよ!ホカホカ!」 
「安月給だからやりくりして料理してくれるんだけどこれが旨いんすよ!」 
「おかずはいい方を俺にくれるんです!」 
とノロケ開始。 

624: 名無しの心子知らず 2010/10/13(水) 10:41:18 ID:tNGjBSS3
今朝、3歳になりたての娘と農道を散歩してたら向こうからチャリのおばちゃんがやって来た。 
よく見ると夫側の親戚だったので声をかけた。するとチャリカゴからおもむろにバナナを取り出して娘にくれた。
「ありがとごじゃいましゅ!」と言いバナナを受け取ったと思った瞬間、膝から崩れ落ちた娘。 
ど、どうしたっ!? 

937: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2005/04/08(金) 17:17:18 ID:LaFKaD2c
弟が今年中学校へ入学した。
学校でつかうジャージとか体操服に名札をつけなきゃならないんだけど、
母はそれを、入学前日になってから縫い始めた。
「巧く縫えない!」とか、それを見ている私に対して「あんたも手伝いなさいよ〜!」とか言ってる隣で、
父がジャージに名札を縫いつけていた。

859: 名無しさん@HOME 2007/05/21(月) 17:57:56
今日の遠距離別居トメ。 


初孫誕生からずっと我家に住み込み中。 
とっても良トメさんで、子連れ再婚な私にも連れ子にも優しい。 
なので気の済むまで我家に逗留して欲しいんだけど 
産まれたばかりの赤を眺めてはニンマリ。 
恐る恐る手をのばして、寝てる赤の手をそっと握ってはニンマリ。 

617: 名無しさん@どーでもいいことだが。 2007/05/06(日) 18:12:51 ID:3rj6S14W0
近所のボウリング場の警備員さんがかなりなご。 

もともと優しくて丁寧な感じのいいおっちゃんなんだけど、 
この前、雨の日にそのボウリング場の前を通りかかったら、 
警備員さんが自転車置き場のところで何かしていた。 

723: おさかなくわえた名無しさん 05/02/27 13:51:14 ID:bHx7xQsC
ちょっと前に見たジブリファンの外人親子。 
某ショッピングモールのファンシー雑貨売り場に有るジブリコーナーには 
フカフカじゃないけど中に入れるねこバスの立派な張りぼて?が有って 
中には椅子があり、トトロ他のビデオが終日流されてる。 

陳列棚の影からねこバスハケーン!した子供、さっきまで父さんと手を繋いで 
静かに歩いてたのに「父ちゃん!ねこバスや!ねこバスやで!(雰囲気訳)」と 
いきなりエキサイティング!父さんもねこバスハケーン!二人してわーいと駆け寄り 
ビデオ片手にウヒョー!ウハー!スゲー!と顔テカテカさせて大喜び。 

息子と一緒に父さんもデカイ身体を懸命に丸めて中に入り、ひとしきり 
ねこバスを堪能していた様だけど、自分はそこで1回離れた。 

242: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/06/17(水) 19:43:45.10
帰宅するとき、いつもはチャイムを押して玄関の鍵をあけてもらうんだが 
今日はたまたま自分であけて帰宅した。 

びっくりさせようとソローリソローリ部屋の前までいくと、 
「ああっやめて、やっぱり日本とは違うっやめて、そんな、入らないわぁああ」 
という演技がかった声が聞こえてきた。 

689: 名無しの心子知らず 2013/07/28(日) 22:01:10 ID:lVq5kOkm
7ヶ月息子のはいはいや離乳食がすすまず義実家からは嫌味の日々。なんだか急に自信をなくして、「だめなお母さんだね」と抱きながら泣いてしまった。 

196: 納言 2006/09/28(木) 01:17:07 ID:ETUZ0IsB
バイト先にて、土日のこと。 
パパンとちっちゃい男の子二人でお惣菜やお菓子が密集してるコーナーを歩いてた。 
ママンが見当たらないせいなのかどうも愚図り気味の弟君をパパが抱き上げるも、あえなく泣き出す。 
休日なので周囲は人でいっぱい、特にその辺は店の人気惣菜が出てくるのを待ってる人、弁当・丼ものを吟味する人で一番混み合ってる。 

おろおろするパパン、あんまり頼りにならないと思ったのかお兄ちゃん(大体5歳くらい)が弟君を抱っこ。 
抱っこして惣菜の並ぶ台の周りをくるくる歩き回る。 
で、いきなり一言。